200m個人メドレー4分00秒、100m個人メドレー1分4

Writer: admin Type: 消費者問題 Date: 2018-12-15 00:00
200m個人メドレー4分00秒、100m個人メドレー1分40秒を出すためのトレーニングや練習メニューはどうしたらいいですか?補足みなさま丁寧な回答ありがとうございます。補足ですがブレストが苦手です。いまブレのdrillをしているのですが、ブレでもKRLSやSKPSって取り入れてもおかしくないメニューでしょうか?FrFlyBaではこれらのメニューをよく見ますがBrでもしますか?共感した0###それぞれの泳法のフォームを整備すれば可能です。200の反復練習でしょう。ナイス0
###フォームの整備をするなら第三者に見てもらわなければいけませんか?市民プールで個人で練習しています。子育てや仕事が忙しく、行けても週1回30分で1500mくらいです。練習メニューは一応作ってます。25mフリー18秒、バタ22秒、バック23秒くらいですが、ブレが30秒と壊滅的に遅いです。そして、25mずつ泳ぐとこのタイムですが、1コメになると1分50秒切れません。田舎なので近所に通えるスイミングスクールがなく、その市民プールの教室に申し込みをしたら、「あなたのレベルではこちらが教えることはできない。入会しても意味がないのでは?」と言われてしまい困っています。
###週2回公営プールで隣のレーンになる人がいます。25mバタ、バック、ブレ、クロールを25秒で泳ぎ、5秒ずつ休憩しています。20分やっています。ナイス0
###質問者様の泳力や癖、特徴等が不明なので、的確に回答するのは困難です。四泳法全て得意という事はまずないので、やはり不得意種目の強化がポイントですかね。一般論としてはスピードが落ちやすい平泳ぎが一つの勝負どころです。ですので平泳ぎが苦手なら平泳ぎの強化練習をすれば良い訳です。総じてクロールが得意な人はバタフライも得意である事が多く、逆に背泳ぎや平泳ぎが得意な人も居ます。大まかなレース展開を見ると、バタフライはスタートから背泳ぎまでの大切な序盤の構成要素ですから、バテずにスピードを維持したまま背泳ぎへチェンジするように努め、中盤に移行していく背泳ぎでは、ライバル達との駆け引きの局面ですので、他の種目とは違い、本人のスカーリングプルが見えない背泳ぎですから、冷静にリズム良くキャッチできるかの精度がポイントになりますね。次の平泳ぎでは、得意不得意、スタミナ(持久力)が試される最大のレースの駆け引きの場となります。ここで踏ん張れるかがレースを左右します。最後のフリーはラストスパートとなります。基本的にメドレー選手でフリーが苦手という人はまず居ませんので、得意種目であっても体力を温存出来ていないと失速して悔しい結果になることもありますから、いかにスパートできる力を温存できているかがポイントとなります。不得意種目の強化なしで、ひたすらにメドレーを繰り返し練習しても、然程タイムは短縮しない傾向にあります。ですので、極力不得意種目の強化、克服と、持久力を継続、維持できるような体に鍛える事が重要です。苦手な分野があるならドリルとして普段の練習に取り入れ、苦手な種目を重点的に繰り返し泳ぐ。スピードに変化を付けて、イージー・ハードを繰り返したり、サークルを短めに設定して50m×10とか20本。100m×10とかでも良いです。あくまでメニューの大まかな一例です。私も個メ専門ですが、基本的に筋トレとかは取り入れていません。ナイス0

 

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