「みんなちがって みんないい」とか「もともと

Writer: admin Type: 消費者問題 Date: 2019-03-07 00:00
「みんなちがって みんないい」とか「もともと特別なオンリーワン」などの考え方がわかりません個性や多様性というものに「停滞した状況に変化をもたらす」「環境変化に対する対応性が高い」など多くの利点があるのは理解できますが、それをもってそれぞれの要素がそれぞれの価値を内包している説明にはならないと思うのです。受け入れられていない個性に対する「慰め」というものでないのであれば、「他と違う」ということそのものに何の価値があるとされているのかわかりません。求められているのは「多様性の維持」であって一つ一つの「個性をもった要素」ではない気がします。共感した0###で、シツモンはぁ?(・o・)ナイス0
###わかりづらくてすみません。「みんなちがってみんないい」については、「ちがう」のはわかるけど「いい」のはなぜか?「もともと特別…」については「オンリーワン」ならなぜ「特別」なのか?というところです。「みんなちがう」=「いい」 ということと「ちがうみんながそれぞれいい」というのは根本的な違いがあるのではないか?ということです。
###価値は無くとも違いが有るのは事実と思われます。有るものは認めざるを得ないのではないでしょうか。ナイス0
###1個体がそれぞれ異なるので「個性」というので善し悪し問わず個性を無くすことは出来ない。多様性=メリット 個性=メリットとデメリット のような書かれ方をしているけど本質的には個性が容認されることで多様性が出来る。なんの価値があるのかわからないから多様性が必要なのであって、そもそも必要な事がわかっていたら多様性は不要で簡単に取捨選択出来る。ナイス0
###「みんなちがって みんないい」私はその通りだと思います。毎日同じ日が無いようにそれを人間に例えても同じ事だと思います。このようにあなたと私の意見が合わないように同じ人間なんていないんです。捉え方ですがそれを個性とも言えるでしょう。 「多様性の維持」確かにそれも一つのですね。万物は流転します。上にも書いたようにそれを個性と捉える人だっています。あなたの意見と私の意見。他と違うと言ったら違うし同じと言ったら同じです。価値とか以前に同じ人だらけだったらまた違う世の中になっていたのかもしれませんん。あなたの当たり前と人の当たり前、同じような人はいたとしても全く同じ人はいないと思います。ナイス0

 

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