退職後の失業給付の受給と扶養について。1月末

Writer: admin Type: 消費者問題 Date: 2019-03-08 00:00
退職後の失業給付の受給と扶養について。1月末で退職し、すぐに主人の扶養に入る手続きをしました。まだ手続き中で保険証等は手元にありません。失業給付の日額によっては扶養に入れないことは知っていましたが、その場合は3か月の制限期間を終えれば一度扶養を抜ければいいという考えでした。昨日ハローワークで失業保険の手続きをしましたが、その時点ではまだ失業給付日額は知らされませんでした。また、体調不良による退職のため、就労可能証明書を提出すれば制限期間なしで受給できると言われました。長らく通院もしていたので、証明書は確実に書いてもらえそうです。(前職のストレスによる体調不良のため、職を変えれば就労は可能)その場合、給付日額によっては最初から扶養に入れず、早急に国保に入る手続きをしないといけませんよね?日額をきちんと通知されてから扶養取消を申請し、国保加入という流れで良いのでしょうか?また、今現在まだ保険証手元にない状態で、医師に診察してもらい就労可能証明書を書いてもらう必要があるのですが、一度全額負担で支払えば保険証受け取ってから払い戻しが受けれますでしょうか?何から手をつければいいのか混乱しています。補足説明会が来月のため、給付日額が3612円以上の場合であれば扶養を抜けるのは3月になりそうなのですが、その場合2月の1か月間は扶養扱いということですか?それとも受給開始日が2月27日のため、2月も扶養には入れないことになるのでしょうか?その場合、2月に受診した医療費はどこから返金があるのでしょう?遡って国保に入り、その後国保から返金ということでしょうか?共感した0###>>給付日額によっては最初から扶養に入れず、早急に国保に入る.....基本手当日額3611円をこえる場合は扶養を外れ、国保、年金に加入手続きとなります。>>ハローワークで失業保険の手続きをしましたが、その時点ではまだ失業給付日額は知らされませんでした基本手当日額が記載されている「雇用保険受給資格者証」は説明会で渡されます。>>体調不良による退職のため、就労可能証明書を提出すれば制限期間なしで受給できると言われました。特定理由離職者扱いで自己都合退職者でも就労可能証明書を提出することで3か月の給付制限はなく受給できるものです。資格取得届の手続き中で保険証を提示できず、自費で診療を受けたとき は「療養費の支給申請」を提出すればその分が戻りますナイス0
###支給開始が2月27日ならその日に扶養から外れます。それまでの医療費は扶養からで、2月27日以後は国保です。
###ご丁寧な回答ありがとうございました!###扶養なら失業給付はないナイス0

 

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