ゴムボート二人乗り滑走35km/hくらいで、船尾側

Writer: admin Type: 消費者問題 Date: 2019-03-05 00:00
ゴムボート二人乗り滑走35km/hくらいで、船尾側底板二枚が数秒間隔で上下にたわみます。原因わかりませんか?よろしくお願いいたします。補足底板の中央部分、エアキールに沿って中央が数秒間隔で盛り上がります。共感した0###ウネウネする感じですね!ボートに生命が宿ってイモムシのように動き出すんですよ。生きているんだなぁ、ってのが実感出来る瞬間ですね♪生命体なんで大事に扱ってあげてください(笑)、、、、ナイス0
###返答ありがとうございます。確かに巨大イモムシのようです(笑)体重80kgでたわみ部分に乗っても、下から押し上げてきます。底板が傷んでくるのは必至ですね。壊れたときのために、耐水合板で自作を視野にいれます。###外径のチューブとセンターキールチューブのエアー不足だと思います。所詮ゴム(PVC)なので、キンキンに入れたとしてもある程度は仕方ないと思います。そして二人乗りなので重量もあるので、海水の抵抗が半端ないのだと思いますよ。空気を入れすぎるとバーストするのでゴムボの限界(仕方ない部分)かなと思います。逆にこれがあるので底をあまり叩かない(ショックを吸収?)のだと思います。私も以前はゴムボで2スト25馬力(一人乗り時速40kmほど)でかっ跳んでいました。底はエアーフロアーだったので同じような感じはありました。ナイス0
###船底の強度不足です。船外機のパワーが勝ち過ぎです。そのままパワーアップすると真っ直ぐ走らなくなります。ゴムボートの取説に解説がありませんか?ナイス0

 

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