アンビリバボー見ましたか?旧ソ連のベテラン

Writer: admin Type: 消費者問題 Date: 2018-12-13 00:00
アンビリバボー見ましたか?旧ソ連のベテランの登山若者が竜巻くらいで素足で極寒の外に逃げる訳ないでしょう?最後まで見てガッカリしました。共感した0###気象学の専門家が写真を見て、ヘアピン渦が起きる条件が整っているというだけで、それが原因だと結論づけたのは早合点だと思います。本当に事件当日にヘアピン渦が起きたのかどうかを十分検証していないし、1人や2人でテント内にいたのならパニックになったで説明できますが、9人もテント内にいて、果たしてパニックになるだろうかとも思います。さらに、事件の前に謎の発光現象があって、それはマンシ族も見ていたのに、そのことについては何の説明もなし。舌がなくなっていた遺体については、舌の部分が川に浸っていて、川の中の微生物が舌を分解したという説明でしたが、事件発生から遺体発見までの短期間のうちに、微生物が舌を完全に分解できるのかという疑問も残ります。番組では触れられていませんでしたが、眼球がなくなっていた遺体もあるようで、そこまでいくと、単なる事故では説明ができないと思います。番組内で紹介されていたキャトルミューティレーションが起きていたのは事実で、牛や馬が、レーザーで切られたような切り傷があって、舌や眼球がなくなっている状態で遺体となって見つかったという事件があり、ディアトロフ峠事件はこれに類似しています。https://www.fujitv.co.jp/unb/contents/181206_2.htmlナイス0
###真相はなかなかハッキリしませんね。「超低周波音」…これは一種のハウリングです。強風で発生した音にフィードバックループが掛かっているのです。一般の方が体験しているのはカラオケマイクなどのエコーやリバーブが掛かったハウリングです。発生メカニズムは音の4原則のADSRパラメータで数値化できます。あのハウリングが極力な響きとして襲いかかった場合はかなりのストレスになると思われます。現に、私は幾度となく体験してますがそれはとてつもなく耐え難い「うねり」のような低周波音です。###外は極寒なのに、テントの中が薄着で売られるほどポカポカなわけない竜巻来なくてもテント内でも完全防備でいたはずなのに、意味不明すぎるナイス0
###そりゃ竜巻が襲ってきたのなら慌ててテント外に逃走するでしょうけど冷静さを取り戻したところで自らの足跡たどってテント内に戻るはず藪漕ぎ遭難と違い自分がどこにいるかわからなくなったのとは違うから時代は1959年異常気象というより超常現象というか悪魔が襲ってきたとパニックになり走りに走って息絶えたという人間の心理面の方が大きかったのかもあそこは死の山だという原住民の言葉パーティーの中には女性もいたのでその悲鳴が集団心理に悪い影響も与えで明かり一つない夜の山はやはり心理的に怖いのよどんなに山慣れしていてもでもできればその「ヘアピン渦」の映像も流してほしかったよね?そうでなければ「証明」にはならないのだからナイス0
###あのままだとガッカリするから間違いであると思うのですか。報道も一つの考えられる説です。ナイス0
###あのまんまだと思う。妥当。現地の人は歴史的、経験的に知ってるんだろうなと思う。科学的には当然知るはずもないが。ナイス0

 

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